会社を辞めたい!心が壊れてしまった。そんなときは無理せず弁護士に頼ろう!

更新日:

退職代行は弁護士に相談するのが早道です

(1)人生を切り開く決意をして、勤務先に退職の意志を伝えたいけれど、気が弱いのでとても言い出すことが出来ない。

(2)退職の意志を伝えたのに退職日の相談すらスルーされてしまい精神的に疲れてしまった。もう会社には二度と行きたくない。

とはいうものの、手続きをきちんとしておかないと被害を被るのは、退職する自分自身であるということを肝に銘じておいてください。

PR 【汐留パートナーズ法律事務所 退職代行サービス】

少なくともこれだけのことがあなたを苦しめます。

(1)退職手続きをちゃんとしておかないと、雇用保険の受給資格があるのに失業等給付金が貰えない。

(2)次の仕事が見つかったのでかど、入社時に提出しなければならない書類がそろわないので入社手続きができない。

(3)健康保険証を返してしまうと医療機関を自費でしか受診できなくなってしまう。そもそも任意継続ができることを教えてもらえなかったし知らなかった。

(4)国民健康保険に加入しようとしても、前年度の自分の年収がわからないので支払う保険料が計算できない。

(4)確定申告に必要な退職時までの源泉徴収票を貰っていないので確定申告ができない。

(5)今年度の収入を証明する源泉徴収票がないので次の会社で所得税などの特別徴収(税金を月ごとに分割して給与からの天引きで会社から納付してもらう)の手続きをしてもらえない。

あなたはこれらの社会制度上の落とし穴に落ちてしまい、身動きが取れない状態に陥ってしまう可能性があります。

このようなことは、退職時に会社と自分が適切にやりとりして手続きすることで回避できます。

それが行われないことが原因で、退職手続きを完結出来ない状態が放置されるために、あなたは社会制度上の大きなハンデを背負うことになってしまうのです。

会社を退職するということはいろいろあってのことでしょうから

法律の専門家である「弁護士」に退職手続きの代行をお願いすることで、法的なトラブルを回避し円満に退職できるようになります。

あなたの人生を次のステージへとスムーズに進めることができます。


【汐留パートナーズ法律事務所 退職代行サービス】

ラインでの相談も受け付けているそうです。

相談した日から、あなたには顧問弁護士がついていることになるのです。

すごいことです。

心ひそかに、一切を退職代行に頼りたいと考えているのでしたら、そんなときにこそ弁護士に退職代行の相談をしてみる価値があります。

-自分を変える
-, , , , , , , , ,

Copyright© よい生活者になる , 2019 All Rights Reserved.